カバンの中身から見えてくるローカルの暮らし

「筑豊」地域の生活
地域おこし協力隊のカバンの中身をのぞいてみたい人
ローカルに住む30代のカバンをのぞいてみたい人
インスピレーションを受けてカバンの中身を見直したい人

 

 

 

なかなか人のカバンの中身って見られませんよね。こだわりの品、削ったもの、機能性かファッション性か、カバンの中身を覗くことでその人の思考回路もわかると思っています。とりあえず、1発目は自分の中身を披露します。

 

 

 

 

 

持ち主の基本的なスペック

 

・地域おこし協力隊 空き家バンク担当
・ミニマリストに憧れるがものはためがち
・中年化してを選びがち
・テトリスでは8段くらい貯めつつ長い棒待ち
ガジェット好き
・基本的にこのバックのみで生きていきたい

 

 

カバンの中身 (パソコンから時計回り)

 

 

 

 

 

・パソコン(Macbook Air)

・充電器(Mac、iphone)

・ペン(無印良品)

・紙の書類

ドローン(mavic pro)

トートバック

・小物ポーチ

・領収書バック

・小銭入れ

・名刺

電子ボード

・ワイヤレスイヤホン

・ミラーレスカメラ(Canon Eos M100)

 

 

これでだいたいカバンはフルになります。最近ドローンとカメラを購入したのでガジェットで埋まりがちです。

 

 

 

カメラとドローンがあることで日常のちょっとした時にさっと撮影できます。

 

 

 

入れているバック

 

 

 

 

 

The North Faceのスクエア型のカバンです。かなりの重量になりますが、生地がしっかりしているのでまだまだ使えそう。2年くらい使ってますがダメージないです。

 

 

 

 

容量が多いので中に入れてしまいがち。

 

 

ローカルの暮らしに必要なもの

 

 

 

 

 

ここからはちょっと個別に推したい中身を説明します。

 

 

 

 

ドローン(mavic pro)

 

 

ドローンとローカルは相性がいいですね。飛ばす場所は無限にあるし(もちろん地権者に許可を取り、法律に乗っ取った範囲で)、車社会なので、片時も肌身離さず持っている必要もない。

 

この前、出勤途中に霧が発生してましたが、さっと道に泊めて撮影しました。

 

 

 

 

 

トートバック

 

 

 

 

 

 

こういうプレーンなトートは必須ですね。野菜をもらうこともあるし、ちょっとした汚れものも入れられるし、買い物袋にもなる。そこそこ容量があってシンプルな綿のトートを愛用してます。

 

 

 

電子ボード

 

 

 

 

 

 

秋葉原で2000円くらいで買った電子ボード。中華製ですが大活躍です。普段のメモはメモアプリとか使ってますが、手書きの方が捗る場合も多いです。

 

 

 

 

さっと書いてさっと消す。一応、ラインアプリで「備忘録」という自分用のグループを作って保管してます。まぁ、一度も開き直したことないけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

終わりに

 

 

以上、ローカルで暮らす30代のカバンの中身でした!

 

 

このシリーズは定期的に更新していきます。最後まで読んでいただいてありがとうございます。

 

 

 

 

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