to doリストの作り方【グーグルカレンダー・gtasks】

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こんにちは。空き家活用サポートセンター相談員の手島です。

皆さんはto doリストって使っていますか?

紙に書く人やアプリで使っている人、きちんと手帳に書いている人など様々だと思います。

私自身はアプリとメモ帳で対応していて、何か思いついた時にはアプリに適当に記入。

朝一でリストを段取りとリストを作り、それに沿って消していく。

そしてそれを溜めていき優越感にひたる・・・

という使い方をしています。

画像はイメージです。海外の写真なのでなんともまぁ洗練されている感じですが実際はこのような感じです。

予定はスケジュールに。思いついたことをto doリストへ

以前はスケジュール帳を手書きで付けていたんですが、携帯性という観点からスマホアプリを使うようになりました。使っているのはグーグルカレンダー。汎用性も高く、アカウントを持っている人との共有も可能。

地域おこし協力隊の時のシフト管理も行っていました。パソコン側からも追加・修正がかけられ便利。今のところグーグルカレンダー以外を使う予定なし。

思いついたことはtodoアプリに打ち込みます。ちょっと個人名多すぎて問題のないページを出してますが、このようにクーポン忘れないように書いて忘れないようにしています。to doアプリもあんまり体裁は気にせず思いついたら書き込んでいます。

段取りを考え朝一でto doリスト作る

一日一食がうまくいくと朝4時くらいから1日の活動が始まります。(一日一食だと消化に体力を使わなくていいので睡眠時間は減るんです)

ある程度優先順位が高い事務作業をやって、1日のto doリストを作ります。ここからはメモに手書きしていきます。理由は、バラバラのto doの順番を考え効率の良い動きができるように組み直すからです。なので、ミスしてもいいメモくらいがいい。書きながらまとめているような感じです。

書き終わったらメモ用紙を破りポケットへ。忘れたら順番確認したり、抜け漏れがないかチェックします。でも、あんまり見ないことが多いかな。書いた時点である程度覚えてしまうので。

終わった後のリストの使い方

1日が終わり服を変える時にポケットから残骸がでます。お疲れ様でした。そのまま捨てる時もありますが、残っているto doもあるので一時保管場所にクリップでとめておきます。枚数が増えてきたら仕事した感じになりますよ。ほんのちょびっと自信がつきます。

まとめ

今回は、「to doリストの作り方【グーグルカレンダー・gtasks】」の使い方の紹介でした。一事例として参考になれば幸いです。

それでは。

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