行政書士×不動産業の可能性

【オピニオン】

こんにちは。手島不動産の手島です。

妻が行政書士試験を受けました。合格発表はまだですがおそらく大丈夫でしょう。ということで、来年か再来年は不動産業×行政書士業でやっていく予定です。(あくまで予定)

今回は行政書士ができる業務と不動産業ができる業務を整理しつつ、今後の展開や可能性についてまとめていきます。

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行政書士とは?

行政書士とは?主な仕事内容&具体的な業務内容例14個

細かいことはここに載っているので割愛しますが、「行政書士は、官公署(役所や警察署など)に提出する書類作成などを本人の代わりに行う専門家で、許認可申請、各種書類の作成や相談、会社経営のサポートなどを行います」

行政書士の仕事の大きな魅力は、業務範囲の広さです。行政書士の仕事は、個人を対象とするものも、法人を対象とするものも多岐にわたります。

手島
手島

いくつか連携の可能性を考えると、①行政書士しかできない業務×不動産屋しかできない業務=???や②需要が高いor高くなるであろう分野に行と不を特化させる=相続など、③それぞれ別で頑張り客を紹介する、などがありそうです。

漫画で学習

一般情報だけではなかなかイメージできません。そんな時は行政書士を題材にした漫画を見るのもいいかも。「カバチタレ」という漫画が50巻くらい出てます。ドラマにもなっているみたい。今年の正月は寝正月の予定なので購入してみます。

手島
手島

ここから行政書士の仕事の核心!?に迫って行くはずが何も思いつかず1週間。中途半端ですが、この回はここで終わります。無念。

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