【2020年1月1日初詣】おみくじから占う今年の動き【白鳥神社 】

【オピニオン】
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あけましておめでとうございます!

ドローンを飛ばす不動産屋の手島です。今年もよろしくお願いします!健康に気をつけ今年も不動産業に邁進していきます!

と、新年の挨拶をみなさんに済ませたので、さて今年が飛躍の年になるよう所信表明をしていこうと思います。基本的には私は自分の能力を信じてなく、運に身を任せる考えです。

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では何もしないかと言うとそうでもなく、お参りしてアンテナを立てたり、占いでいい部分だけ信じたり、悪い時は全て運のせいにして心の平穏を守ったり、ブログで書くことで祈りの代わりにしたりしています。

飛躍の年と位置付けている2020年のおみくじ内容が自分の考えと一致するならば、まさに神のご加護があると邁進できますし、全然見当違いのことが書かれているならば、それはそれで参考にしつつ自分の能力を信じて行動しようと思います。

ということで、初詣とおみくじ、そして新年の抱負をまとめていきたいと思います。

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初詣先はこちら!「白鳥神社 (東かがわ市)」

東かがわ市にある白鳥神社に参ってきました。白鳥と書いて「しろとり」と読みます。境内の説明文によると・・・

その昔、日本武尊(ヤマトタケル)は九州そして東国を征定しての帰途、伊勢の熊ぼ野で亡くなられてた。天皇は武を厚く葬られたが、尊の神霊は白鶴となり西方に飛び立ちこの大内郡鶴内の里に飛来された。この地に社を建てられ様々な人々の祈願がなされ、百に一度の霊験なきことがなかった。

中でも源義経(みなもとのよしつね)が兵力の劣勢の折に、白鳥の神に祈ったところ、彼方の空から白羽が彼の手中に舞い降り、義経は奮起して兵を挙げ、屋島の浦の戦に大勝したという話は有名で、白鳥神社が開運厄除の神様として奉られる由縁である。

「白鳥神社」より
日本武尊(ヤマトタケル)
源義経(みなもとのよしつね)

ビックネームが並ぶ由緒正しい神社です。毎年嫁さんの実家に帰ったらお参りしています。

2019年を反映してます
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ドキドキのおみくじ。大吉がいいなと念じて。

さて、今回は白鳥神社の紹介はこんなもんにして所信表明に入っていきます。おみくじで今年度を占います。えいや!

大吉とか出るタイプのおみくじじゃなかったですが、だいたいの良さそうな感じです。結局、神様は細かい運勢では人は覚えないことがわかり、大吉、小吉、末吉、など言いやすく、人と比較しやすい運勢制度を取り入れたのでしょう。

基本的には「一心不乱に仕事に取り組めばよい」と書かれているのであまり考えずに目の前の仕事を一つずつ片付けていきます。不動産業に関連するものは他に、「売買 油断なく心を付くときは後思うようになるべし」なので慢心せず取り組みます。

2020年の展望「不動産業を核に情報発信に力を入れる」

おみくじとは別で私が考える今年度の方向性は、「不動産業を核に情報発信に力を入れる」です。

自分の武器はこれまでの経験で生み出された環境+不動産業だと思っています。ここから不動産業のみに絞ることは考えられず、どのような形になるのか模索しています。これからの経験で変わっていく部分はあるかもしれませんが、情報発信はもっと強くするべきだと思っています。ドローンしかり、講演やブログしかり。

その辺りを意識して2020年を始めていきたいと思います。

それでは、みなさん今年もよろしくお願いします!

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